良く晴れた1月の午後、相模原市にて地鎮祭が執り行われました。
S様はご夫婦と3人のお子様5人のご家族です。

まずは大黒柱のお父様が二礼二拍手一礼を。

三人のお子様は皆とてもしっかりとしていて、挨拶もきちっとできます。
本当にいつも感心させて頂いております。
上のお兄ちゃんは妹と弟の面倒見の良い優しい男の子です。

これからの工事の安全を祈念しまして、おめでとうございます!
営業部 卯木 由江
良く晴れた1月の午後、相模原市にて地鎮祭が執り行われました。
S様はご夫婦と3人のお子様5人のご家族です。

まずは大黒柱のお父様が二礼二拍手一礼を。

三人のお子様は皆とてもしっかりとしていて、挨拶もきちっとできます。
本当にいつも感心させて頂いております。
上のお兄ちゃんは妹と弟の面倒見の良い優しい男の子です。

これからの工事の安全を祈念しまして、おめでとうございます!
営業部 卯木 由江

鎌倉市で地鎮祭が執り行われました。
当日は曇り空で、とても寒い一日となりましたが、無事に式を終えることができました。
地鎮祭はこれから始まる工事の大切な節目。
改めて気が引き締まる思いです。
今回はご夫婦お二人でお住まいになるお家です。
内装にはタイルをふんだんに取り入れた、こだわりの住まいになる予定です。
これから形になっていくのがとても楽しみです。
営業部 卯木 由江
昨年オープンした新展示場は、ジャパンディの考え方をそのまま空間にしたモデルハウスです。
最近よく耳にする「ジャパンディ」という言葉。
これは、Japanese(日本の美意識) × Scandinavian(北欧の心地よさ)
この2つの“考え方”が重なって生まれた、インテリアスタイルです。
■ジャパンディは「足し算」ではなく「引き算」
ジャパンディの空間には、派手さがありません。
でも、不思議と長く居たくなります。
その理由は「余白」。
・物を置きすぎない
・色を使いすぎない
空間に余白があることで、光や素材の美しさが際立ちます。
それが、自然と心を落ち着かせてくれるのです。
■光の扱い方が、心地よさをつくる
ジャパンディの空間は、照明に頼りすぎません。
自然光の入り方を丁寧に設計します。
朝・昼・夕方で、空間の表情が変わる。
これが、飽きない理由のひとつです。
■静けさの中にある、豊かさ
ジャパンディの空間に入ると、
「なんだか落ち着く」と言われることがあります。
それは、視覚から入る情報が少ないから。
脳が自然とリラックスするのです。
派手ではないのに、満たされる。
これがジャパンディの魅力です。
モデルハウスでは、
時間がゆっくり流れる感覚を体感していただけるはずです。
