
あきる野市のS様邸。
2階のリビングです。
もうすぐお引渡しの為、絶賛内装仕上げ中です!
勾配の天井はロフトとつながり開放的です!
大きく取った窓の外には教習所が広がり、木々が程よい借景になります。
今年は桜が早く開花するとの事。
桜が満開の頃にお引渡しになると良いですね!
営業部 卯木

あきる野市のS様邸。
2階のリビングです。
もうすぐお引渡しの為、絶賛内装仕上げ中です!
勾配の天井はロフトとつながり開放的です!
大きく取った窓の外には教習所が広がり、木々が程よい借景になります。
今年は桜が早く開花するとの事。
桜が満開の頃にお引渡しになると良いですね!
営業部 卯木
こんばんは、いつも内観をピックアップしている
ので、今日は、下溝展示場の外観をお届け致します。
夜は18:00~ライトアップされるので、庭木、建物が
昼より一層目立ちます。

外観だけみていても気持ちが落ち着くのは私だけでしょうか・・
菊地
こんにちは!
御園生です。
我が家には年頃の娘が二人います。
娘達は二階の一部屋を二人で使っていて、寝る時は私の部屋で三人並んで寝ています。
しかし・・・やっぱり「自分の部屋が欲しい!」という思いが強くなってきており、
近頃はただ「欲しい!」というだけでなく、
家の中をどう改装したら自分だけのスペースが作れるかと提案してきたりします・・・。
新築の際にこれから家族が増えるかどうかわからない・・・という場合は
原当麻展示場のように一部屋を後から区切る事を想定して、
最初からドアを二つ付けておくのも良いと思いますし、ご要望されるお客様も多いです。

ただ、我が家の様に一人一人が自分の部屋を持てない場合もあります。
そういう時は、自分だけのスペースが少しあるだけでも違いますよね。

これはKHデザインギャラリーの、色々なテイストのデザインブースですが、
例えば一部屋の中でこのようにそれぞれが好きなテイストで分けたり、
リビングの一角に自分コーナーを作るのもいいですね!
我が家もそろそろ本腰を入れて取り組む時がやってきたようです。
さて、どうなるでしょうか・・・。

こんにちは。アベです。
本日、昨年にお引渡しをさせていただいたS様邸へお伺いいたしました。
住まい心地もよく、早く家に帰りたくなると仰っていただきました。
家はやはり住んでみてよかったかどうかが一番大事です。
長い時間付き合っていくマイホーム。
何処のハウスメーカー、工務店で建てるにしても
自分たちがどんな家に住みたいかと考えた時のマッチングが大事です。
ぜひ、ご希望をお聞かせください。
私たちは、メリットもデメリットもお話いたします。
その上でカキザワの家をお選びいただければ、後悔しない家ができます。
生活を快適に、心地よく過ごすための家づくりをしてみませんか?
久々、建築からきた言葉をピックアップします!
誰が何処で使用し、誰が考えたかはわかりませんが
「打って付け」この言葉は建築用語なんです!
元々は、金槌と、釘で木と木を打ってピッタリと
くっつける事を「打って付け」というそうです。
江戸時代後期から使用されているそうで・・・
自分たちが建てたい家を造ってくれる打って付けの
工務店だ!打って付けの○○さんだ!と、皆さんに
言って貰えるよう頑張ります!!
菊地

こんにちは。アベです。
近隣でも早咲きの桜も咲き始めて、すっかり春らしくなってきましたね。
展示場のアジサイに新芽が出てきました。
今年も美しい花を咲かせてくれるのを待っています。
ただ、花粉症の方は辛いですよね。
せめて家の中だけでも花粉を気にせず過ごしたい方には、全館空調がおススメ。
ぜひ、原当麻展示場にて体感してみてください。
見学のご予約をお待ちいたしております!

相模原市南区のO様のお引渡しです。
おっとりの可愛い奥様としっかり者のご主人
お二人のお家出来上がりました!

2階のリビングは勾配天井でダイナミック!
小上りの和室の造作障子も良いポイントになってます!

奥様拘りのタイルも可愛い洗面台に仕上がりました!
バルコニーの手すりは外部からの視線を避けられるように高めに造りました!

朝食をここで食べたいですね!
営業部 卯木 由江
こんにちは!本日は下溝展示場の床材のお話です。
展示場に来られたお客様皆様が言われる言葉
「肌ざわりがいいですね~。気持ちがいい。」
と。
そうなんです。パインは一寸柔らかく肌ざわりが
いいんです。因みにどうしてパインといわれるように
なったかご存じの方もいらっしゃると思いますが、
英語でPine(松の意味)というのと、ラテン語のピヌス
(Pinus)に由来し、フランス語でパン(Pin)というのが
語源.

全然違いますがパイナップル(Pine apple)は松の実
(松ぼっくり)ににていることからつけられたそうです。
パインの床をみているとどこかパイナップルの実に似て
いるような・・・・
菊地

鷺沼O様邸が無事上棟し、
お清め式が執り行われました。
元気に良い家を建てるぞー!おー!!
と記念撮影。
お子様達は柱に願い事を書き込みます!

願事が壁の中に見えなくなるのはまだまだ先です!
O様これからもよろしくお願いいたします。
営業部 卯木 由江
今は床の間を設けるお施主様が少なくなりました。
和が大好きな私として今回のネタは「床の間」です。
この言葉は奈良時代から用いられており、人が座る「座」
、寝床の意味として用いられておりました。

室町時代に他の部屋より一段高くした押し板がつけられ、
主君、家臣が会う時等に用いられた上段の間を床と言う
ようになり、一段高くなった所を「床の間」というように
なったそうです。
菊地