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Date:2019年3月18日 | Category:

原当麻展示場K-styleのすぐそばに、もう一棟の展示場が完成します。
(写真手前が現在の展示場。奥が新展示場。)
外観も、よりシンプルなデザインになっています。
また、違ったテイストになっています。

見学は4月中旬ごろから可能になります。
皆様のご来場をお待ちいたしております。

アベ

Date:2019年3月16日 | Category:

本日、お施主様検査で現場監督と、室内等点検をいたしました。
来週にお引渡をいたします伊勢原のT様邸、一部ではありますが
建物をご覧ください!

カキザワ工務店らしい外壁塗り壁、重量感のある建物

室内は無垢の床、ユカコ(全館空調)使用、
部屋にいるとどことなく落ち着く漆喰壁。

また伊勢原に1棟誕生いたしました!!

T様おめでとうございます!!

菊地

 

Date:2019年3月14日 | Category:

先日、伊勢原にてK様の地鎮祭を執り行いました。

地鎮祭の後、基礎工事が始まりますが、基礎の中央部に鎮物を埋納して土地の氏神様を鎮め工事の安全を祈念いたします。

この後、基礎工事を経て上棟へと進めていきますが、上棟時には家族の幸福、厄除けとして弊串を屋根裏にお祀りします。

鎮物は下から、幣串は上から、家や家族を見守もってくれます。

 

 

 

 

Date:2019年3月12日 | Category:

14年目に入りました下溝展示場の内装の仕上げを塗り替える作業が始まりました!

今回の壁はゼオライト(火山灰が堆積したもの)と卵の殻を主成分としてた土壁です。

卵の殻はなんと!キューピーマヨネーズの生産過程で出る殻だそうです!

エコな上に体に優しい天然素材です!

リニューアルオープンの際は是非足をお運びくださいませ!

営業部

卯木 由江

 

 

Date:2019年3月9日 | Category:

2月は2件のお引渡しがありました。

平塚市のH様と相模原市のT様です。

両家族共可愛いお子様達が走り回れる家が出来ました!

次にお伺いする際は笑い声が響いてくれていると嬉しいです!

H様T様

完成おめでとうございます!

営業部 卯木

 

 

Date:2019年3月3日 | Category:

こんにちは!アベです。

現在下溝展示場は、リニューアル工事中です。
と言っても…
内部はフローリングのお手入れと、壁を塗りなおす作業、暖房器具の入れ替えになります。
大きくリフォームするわけではありません。

工事は、3月の半ばごろには完了いたします。
きれいになった下溝展示場に遊びに来てくださいね!!

また、新しい展示場もオープンが近づいてきました。
こちらの情報もまたアップいたします。
お楽しみに~。

Date:2019年2月15日 | Category:

2月11日、とっても外は寒く雪もチラチラと
降る中、相模原市内でまた1棟誕生を向えよう
としています!

滞りなく地鎮祭も終えました。O様おめでとうございます!!
引き続き宜しくお願い致します。

菊地

 

Date:2019年2月2日 | Category:,,

こんにちは♪
本日、原当麻展示場にて断熱材貼りが行われましたのでご紹介させて頂きます。
当社では、ダブル断熱をおすすめしております。外貼り断熱には旭化成ネオマフォームを推奨し、付加断熱にはアクリアネクストを採用しております。両方とも優れた断熱性に加え「健康」「安全」「環境」に配慮した高性能断熱材を使用しております。

「夏も冬も快適に過ごしやすい」家造りをするために目に見えない細かなところまで配慮がなされております♪
原当麻展示場は、3月オープン予定となります。
ご不明点御座いましたらお気軽にお申し付け下さい。
完成が楽しみです♪

大塚(拓)

Date:2019年1月29日 | Category:,,

本日は大安吉日、相模原市内で上棟後のお清め式を執り行いました!

上棟工事を1/23(大安)に終えて、初めてお客様と棟梁の顔合わせです。

国産ひのき柱で組み上がっている今回のお住まい、
まだまだ完成がイメージできない、柱と梁、構造材だけの空間もとっても迫力があり、
完成時に隠れてしまうのがもったいなく感じました。

これから棟梁の技術により、これまで何度も打合せしてきた図面が形にあらわれてきます。

ぜひ工事中の段階も徐々に進んでいく様子を楽しんで頂けると幸いです。

原田

Date:2019年1月25日 | Category:

こんにちは!
本日レベル測定に行ってきました!
レベル測定は建築工事の始まる前の大事な計測になります。
使用目的は主に下記の2つとなります。
①地盤面(地面)の高さの差を計測する。
②基礎や床などの水平を出す

レベル測定では、主にこの3点を使います。
左からレベル、三脚、標尺。

このようにレベルを三脚に据え付けレベルのレンズを覗き込んで、
標尺の目盛りを読んで計測します。

今回計測する現場になります。

これからの完成が楽しみです♪

大塚(拓)

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