相模原市内で建築中のT様邸、
先日、大工工事が完了し
内装工事がスタートします。
中間現場確認として、お施主様立会いのもと
現場監督及びコーディネーターが
図面どおりに施工が進んでいる状況の
説明を行っております。

キッチンからの眺めはイメージどおり・・・・

後1ヶ月半~2ヶ月後にお引き渡しです。
楽しみですね~!!
菊池
相模原市内で建築中のT様邸、
先日、大工工事が完了し
内装工事がスタートします。
中間現場確認として、お施主様立会いのもと
現場監督及びコーディネーターが
図面どおりに施工が進んでいる状況の
説明を行っております。

キッチンからの眺めはイメージどおり・・・・

後1ヶ月半~2ヶ月後にお引き渡しです。
楽しみですね~!!
菊池
毎日暑い日が続いておりますが皆様は如何お過ごし
でしょうか?
先日、下溝展示場の草刈を致しました。
1時間ごとに休憩を入れながら
作業を進めたのですが、
滝のような汗が湧いて出て止まりませんでした。
熱中症には気を付けて参りましょうね!
本日は厚木市H様邸の進捗をご紹介させていただきます。
前回6月21日にボードを張る前の折上げ天井の写真を
ブログにUPさせていただきました。

仕上りは、上記写真のように梁を表すデザインになっております。
先日、大工さんの工事が完了し、
これから内装工事が入ります。
次回は完成写真をブログにUPさせていただきます!!
菊池
町田市内で建築中のH様邸、
土地探しから新築計画のお手伝いをさせていただきました。
建築も順調に進んでおります。
こだわりの造作障子
現場にて、大工さんと現場監督が
詳細の納まりを入念にチェックしている
写真です。

カキザワ工務店だからこそ細かい打合せをし、
お施主様だけのオリジナル住宅が完成していきます。
暑い中、大工さん、監督ご苦労様です!!
菊池
久々、1週間ぶりでございます!
カキザワ工務店もこの1週間の間にお引き渡し、上棟、
地鎮祭とあり、ちょっと忙しい日が続いておりました。
と言う事で、今回は一寸という文字から広げたい
と思います!
そもそもこの一寸という言葉は一時の略字だそうです。
ちょっと=一寸(意味からの当て字)
=鳥渡(音からの当て字)
なんだか日本語は難しいですね~・・・
ちょっとというのは距離の短さ、量の少なさ、
時間の短さの表現だそうです。
因みにヒンズー語でチョットの意味は少しとの事。
日本語と似てますね。。
今度は読み方が違って
いっすん=一寸といえば尺貫法で3.03cm昔話にでてくる
一寸法師、身長は3cmなんです。ご存知だと思いますが・・・・
尺貫法といえば1寸×10=1尺 1尺×6=1間
1間×1間=1坪 この1坪はひとつ歩(人が歩く歩幅)
から来ているのだそうです!
ひとつ歩=90cm=半間=3尺
2歩 =180cm=1間=6尺
また勉強になりました~!!
菊池
今日は、相模原市南区で施工中のN様邸のご紹介です。
1Fが寝室で、2FがLDKを配置。
片流れの屋根なりに勾配天井として、
とっても広々としたLDKとなりました!
屋根の下に断熱材を施工する外断熱なので、
天井の上に断熱材を施工する内断熱と違って、
そのまま勾配天井に出来てしまいます!
壁の高い部分には、採光や空が見えるようにと
FIX窓2つ配置。開放感があります。
ちょうど足場の取り外しをしている所で、
外観が初お目見え!
引渡まで後もう少し、職人さん頑張って下さいね!!


菊地
前ブログに投稿しました造作家具について。
お客様とコーディネート打ち合わせをしている内に、どんどん良い案が生まれ、そしてご提案してみたくなります。
喜んで頂けると嬉しいな!の反面、ご予算とのバランスが気になります。
デザインギャラリーで展示しているカウンターキッチン材の拘りを熱弁させて頂き、気に入って下さいました。
そんな拘りを熱弁するからには材の選定はお任せ頂き、早速材木屋さんの所で吟味!

設置する場所は決まっているので、「この材だと、あーでもないこーでもない」と材木屋さんを困らせるコーディネーター。
次の日も訪れ、材の曲がり具合の確認と皮やコブの出し具合や表面加工の打ち合わせ。

まずは、向きが逆でないと・・・と拘り


その場で直して貰い、後はカットするサイズと皮やコブの出具合に拘り。
「ほんと、こだわるね~」と言われながら、良くなる事が加工する前から実感してお互いに嬉しい瞬間です。
沢山のこだわりをお伝えしても、それに応えてくれる材木屋さん!心強いです(^^)
拘りの多いコーディネーター 葛西でした。
毎日暑いですね~・・・
例年より2週間早く、一昨日梅雨が明けたとのことで、
ホント暑い!!!
皆様もお身体にお気を付けくださいね。
本日は、厚木市内にて見た目が素晴らしく、
凄く重い造作家具が取り付けられましした。

上の写真はこれからご紹介させていただく品物を開けている

浮造り加工の杉板樹齢100年物です!
大工さんがピッタリ合うように計算をし、加工して
る所です。
本当素晴らしい!

カウンターテーブル兼食卓テーブルなのです!
ピッタリ合ってます!キッチンの壁はまだできてないので
ボードの厚みと、漆喰の塗り厚みとを考え大工さんが
加工し素敵な造作テーブルの出来上がりです!!
家の仕上がりが楽しみです!!
菊地
先日、弊社緑ヶ丘デザインギャラリーにて、パナソニックさんから、
IoT商品の説明会がありました。
以前一度紹介させて頂いた事もある【IoT】
Internet of Things の略になります。

スピーカーに声をかけると、一斉に電気が点き
エアコンが動きだして玄関のかぎが閉まる。
便利な世界がすくそこに広がっています。
ご興味のある方は、ぜひご相談下さい!
原田
雨が降ったりやんだり梅雨の季節は心も身体もしっくり来ない
今日この頃でございますが・・
また伊勢原市内に1棟これから建築されます!
おめでとう御座います!!T様
土地探しからお手伝いさせていただき、建築地は奥様が気になって
いた土地で御座います!!
弊社の売りである自然素材【無垢床、漆喰壁、珪藻土壁、
ユカコ(全館空調)】を採用させていただく予定です!!
此方もブログで家が建って行く工程をお送りさせていただきます!!

これからも宜しくお願い致します!!
菊地
本日は、先日足を運んだ厚木市内で建築中の物件をご紹介致します。
現在、大工さん工事中のこちらの現場、大工さんにこだわりの
ポイントを伺うと、折上げ天井、小上がりタタミコーナーとの
回答をもらいました。

小上がりタタミコーナーは、座って丁度良い高さに設計する事が
多く、ソファーがわり、ごろ寝も可能で、LDKに心地よい居場所を
増やすことが出来ます。
アイロン掛けにもちょうど良いスペースになるのではないかなと
思っています。

次に折上げ天井のご紹介です。
弊社の通常の天井高さは2,4mに設定しているのですが
その場合には、梁が全て天井の中に隠れて、平らな天井と
なります。
それはそれですっきりとして美しい空間になるのですが、
折上天井として、天井の高さをもう少しあげると
構造の梁が見えるようになり、化粧梁のアクセントを
加える事が出来ます。

まだまだ下地の段階で、どのような空間になるか…、
また一つ完成が楽しみな現場が出来ました!
職人さん方、引き続き宜しくお願い致します!
菊地